DREAM/ING111/SIDE BLACK
The Flower Kings★Church Of Your Heart
The Flower Kings/Church Of Your Heart


「シンフォ・プログレDVD上映会」

TFK


DREAM THEATERのMike Portnoy、MARILLIONのPete Trewavasらによって結成されたスーパー・プロジェクトTRANSATLANTIC、Yngwie Malmsteenとの共演でも知られるGoran Edman参加のKARMAKANIC、スウェーデンの老舗バンド、KAIPAの元メンバーでもあるRoine Stolt率いるTHE FLOWER KINGS、現代に蘇るカンタベリー系ブリティッシュ・プログレTHE TANGENTなど、90年代以降に活躍しているバンドを中心にご紹介。
特に、TRANSATLANTICによる"Shine on You Crazy Diamond"(PINK FLOYD)のカヴァーと、今なお輝き続けるシンフォ・プログレ界の重鎮、YESの貴重な映像は必見!!

主催:Mixi内プログレ振興委員会・女子プログレ部、イエス・ソングスML
   progreshinko@yahoo.co.jp

当日上映内容
●TRANSATLANTIC「Shine on You Crazy Diamond」「My New World」
●THE TANGENT「Winning Game」
●THE FLOWER KINGS「Humanizzomo」
 新譜「The Sum of No Evil」試聴:The Sum of No Reason
●特別上映
・YES「Sounding Out」
・Dream Theater「Starship Trooper」ハウとの共演
・ASIA「Fanfare For The Common Man」2007年日本公演
・Greg Lake「21th Century Schizoidman」2005年LIVE


マイミクさんの主催イベントに参加させていただきました。
シンフォ・プログレというジャンルを知らず
前半は初体験バンドばかりでしたが、THE FLOWER KINGS、モロ、好みでした。
新しい音源ゲットできてラッキー!

後半。少女のように華奢で可憐な(?)「こわれもの」あたりのジョンが
しゃべってる(!)映像は貴重映像の中でもひと際感動でした!

TFK関連サイト
●公式サイト
●日本のオフィシャル・ファンクラブ・サイト
●イギリスのオフィシャル・ファンクラブ・サイト
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星めぐりの歌
星めぐりの歌



宮沢賢治は好き、だけど、きらい。
あまりにも「死」が親しいから。

心魅かれる時、それは心が少し病んでいる時・・・



ホントは細野晴臣氏のオルゴールバージョンがしっくりくるんですが、
贅沢はいえません。
オバカな利権マニアとそのスネカジリストたちのおかげで
いまに、you tubeが貼れなくなりそうだしね。
ロングテールもこうして死に体化していくのでしょうか。
無許諾の音楽・映画 ネットで入手、自宅でも違法に
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悪意
人は悪意に弱い。

悪意を浴びることにも。

誰かに悪意を浴びせたくなる欲望にも。


それを知ったうえで

悪意を発動する・悪意を利用しようと考える人間は

すでに悪意に侵食されている救いがたい弱者である。


・・・時々、自分の弱さに疲弊する。


特定のターゲットに悪意の所在をなにげなく勘付かせるしかけや企み、

その稚拙な自我強化トラップ全般に対し、

どうしようもなく嫌悪し悪意を持ってしまう自分に。




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SONATINA/Close Encounters of the 3rd. Kind
わたしのあいする本たち。

●フランスの童謡集の下には「魍魎の匣」が隠れています。
●ジャンプクロニクルはたまに読むと3時間ワープしてしまいます。
●田名網氏の一番いい画集を貸した君、ただちに返しなさい。20年たってます。
●ヴェルーシュカは、何度もブログに流用した便利本。
●ナルニア国、ファージョン本は今は息子の部屋の本箱にありますが並びます。
えとせとら。

●美しく神秘的な仲間は、ふだんは別の場所で保管しますが
 君達が自由に羽を広げ混沌としつつ
 渦巻くエナジー・フィールドに輝きを与えて
 わたしをますますしあわせにしてくれることでしょう。

わたしのあいするものたちへ。

そなちな



第2章:SONATINA/Close Encounters of the 2nd. Kind(DREAM/ING111)


 
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SONATINA/Close Encounters of the 1st. Kind
ひらく

かおる

ことば


SONATINA



第2章:SONATINA/Close Encounters of the 2nd. Kind(DREAM/ING111)


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Art Of Noise ★ Moments In Love
モバサム41様に教えていただきました。
映像も面白い。
いくつもバリエーションがあったのですがslow verが
映像も面白かったです。

Art Of Noise - Moments In Love


Art Of Noise - Moments In Love live 1986



ライブ空間で聴くとかなり気持ちよさそう。
「音」浴にもよさげです。
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Art Of Noise★ Paranoimia
Max Headroom Art Of Noise Paranoimia


Art of Noise Paranomia with Max Headroom Extended



The Art of Noise


The Seduction of The Art of Noise 〜アートオブノイズの誘惑〜

DREAM/ING 111:マックス・ヘッドルーム★20分後の未来
マックス。と、ヤンシー(BY P・K・ディック)と、今どきの洗脳。
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Kate Bush★Babooshka
Kate Bush★Babooshka


She wanted to test her husband.
She knew exactly what to do:
A pseudonym to fool him.
She couldn't have made a worse move.

She sent him scented letters,
And he received them with a strange delight.
Just like his wife
But how she was before the tears,
And how she was before the years flew by,
And how she was when she was beautiful.
She signed the letter

"All yours,
Babooshka, Babooshka, Babooshka-ya-ya!
All yours,
Babooshka, Babooshka, Babooshka-ya-ya!"

She wanted to take it further,
So she arranged a place to go,
To see if he
Would fall for her incognito.
And when he laid eyes on her,
He got the feeling they had met before.
Uncanny how she
Reminds him of his little lady,
Capacity to give him all he needs,
Just like his wife before she freezed on him,
Just like his wife when she was beautiful.
He shouted out, "I'm

All yours,
Babooshka, Babooshka, Babooshka-ya-ya!
All yours,
Babooshka, Babooshka, Babooshka-ya-ya!
All yours,
Babooshka, Babooshka, Babooshka-ya-ya!"



年老いた妻は静かに企み

夫の「オス」は妻を裏切り

妻の「メス」は夫を追いつめる

若く美しいBabooshkaは2人の間で残酷に微笑んでいる
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ともだちの第一条件
ともだち


お互いがお互いを「ともだち」と思ってるコト。
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Led Zeppelin 再結成記念★Stairway to Heaven
レッド・ツェッペリン再結成、コンサート開催へ

レッド・ツェッペリン、復活ライブのHPパンク

Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)一夜限りの再結成を正式発表!

いや、ボンゾの息子がドラムスというのがやっぱりなんか
嬉しいのはファン心理だよなぁと思いつつ。

一時期、耳タコでかえって避けていた時もありますが、
聴くと、涙がでるほどシンクロできる曲ってそうそうはないので、
(QUEENだと「LOVE OF MY LIFE」がそうですが)
このブログでの初ZEPはやっぱりこの曲で。

stairway to heaven


live


live Aid

live Aidを見た時、老けたなぁ、と思ったけど、
今見るとまだまだ若かったんだな、と。
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The Beatles★Helter Skelter


ヘルター・スケルター(wiki)

なにかと因縁つきですが、そういうのも「伝説の香りづけ」に
加工できてしまうのが、ビートルズのカオス(ビジネス・レトリックともいう)です。
そして、これを2005年に封印解除したポールは相変わらず
時代を見るのがうまいかも。

Paul McCartney - Helter Skelter LIVE


The Beatles - Helter Skelter Rehearsal

はじめてみた!「ヘルター・スケルター」のリハ。

Oasisカバー

ポールの曲ならこれですかねー。声質ジョンだけど。

VOW WOWカバー

かなりカッコイイです。
白人・黒人な意味を感じなくてすむ分、もともとの本質に近く感じる。
※参考:
ロックボーカリスト(Japan編)★(Get in the hole!)
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ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展
ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展

※基本グロい作品が多いので、そういうのが苦手な方はご注意ください。

見て参りました。見て、参りました。
濃かった。
展示会そのものについては111にアップ予定ですが
ここでは有名なアニメ作品についての記憶メモを・・・。

この作家の作品は
もうなんというか、内蔵をていねいにひっくりかえして
もういちどひっくりかえしたら、なにか足りなくなってたから
その辺にあったものを無造作に、でも粘っこく足した、
みたいな、そういう感覚。

強烈なエロティシズム、というのは簡単なんですが、
そう簡単には行かせてくれない、人間の生死みたいな部分での
グロテスクな笑い、みたいな、そういう感覚。

嫌悪と好奇心の瀬戸際でするりと快感に変わる離れ業。
農耕系のフォークなわい雑さというか、変な淫靡さというか、
果実が熟れて腐る時の美しさ、みたいな、そういう感覚。

◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆

はじめて見たのは10年ほど前、短編集と『悦楽共犯者』。
WOWOWで特集をしてた時だったかと。
短編集はアイデアの宝庫ですが
カニバリズムあり、虐待あり、過激表現多々ありで、
元気な時に見ないとちょっと毒でやられてしまうかも。

百聞は一見にしかずですが。
LUNCHやFOODとか・・・

Desayuno Jan Svankmajer


Jan Svankmajer - La Cena Segun


Comida Jan Svankmajer


・・・音がいいなぁ。非現実のシズル感。

それにしても、ちょっと血が緑っぽくなった感じがします。

※なんでもあるなぁYou Tube。

Documentary on Jan Svankmajer : PART 1/3



★111記事

9月12日★原宿ラフォーレ/ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展


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Faure★Requiem
Gabriel Faure/Requiem "Pie Jesu"
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PFM★Impressioni Di Settembre
PFM (Premiata Forneria Marconi) - Impressioni Di Settembre


71 年に発表されたデビュー作「Storia Di Un Minuto」(幻想物語)の中の名曲。
映像は2002年(?)のクラブチッタでのライブ(うーん、行きたかったなぁ)。

リピートされる印象的なシンセフレーズは一度聞いたらからめ捕られます。
もう少し秋が深まったら、窓をあけて、
深夜のしんとした闇を深呼吸しながら
聞きたい曲、聞きたいアルバムです。
それにしてもデビュー作でこの完成度、すごい。
でもって今のところ、一番好き。
かなり聞き込んだので、またすこしづつ広げていきたいと思います。

画像は悪いですが、72年のスタジオライブ映像。
フルートのアレンジがちょっと面白いと言うか、この時代っぽい。


Angela Baraldi - Impressioni di settembre

女性ボーカルによるカバー。
ブルージーでちょっとZEPっぽく聞えるのが面白い。別ものですね。
でも曲の素晴らしさは損なわれてないかな、と。
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葡萄
葡萄


みずみずしい葡萄の房はちょっとSEXYかも?

豊穣とブドウ酒の神Dionysosに乾杯。

オリンポス12神 (Olympos)
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赤と青
赤青


受け取って、渡す。

私の手が赤いなら、それは赤く染まるだろう。

あなたの手が青いなら、それは青く染まるだろう。


紫色に染まった時に

どちらかのせいだというのはナンセンスだし

赤いから、青いから、どっちがいい・悪いではないはずだな、と。


同じ色にしたければ自分の手を青くするしかないし

違う色が入るのがいやなら、渡さなければいいのだろう。

新しい色の発見を2人で楽しめれば一番いいと思います。
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幽体離脱
すべてのコミュニケーションは
「自分」が基点になっている。

その「自分」は、ミルクレープのように
時間をはさんで堆積していく記憶の一番新しい層で
次の瞬間には過去に切り替わっていくアナログな連続体
だから
意識しておかないと過去の「自分」の基点が干渉し
その違和感に苦しむ場合もある。

当然、他者との違和感はもっと多数あるだろう。
それぞれが基点になっている世界。

その違和感をどれだけ消化でき
どれだけ「自分」に取りこめるかで
視点は開け足場は広がっていく。

差違は常に新しい可能性の種であるということ。

差違を差違のままにおいておくのか
差違を解消するのか
そこにかけるエネルギーでまた関係は変わる。

変わった関係のこちら側が新しい基点になる。

そうした全てが「生きる」という連続行動であり
時間と絡まっていく意識の中で
「自分」の基点からどれだけ離れられるのか、
「自分」の基点をどれだけ客観視できるのか、
「自分」の基点をどれだけ変えられるのか・・・・
よく例えられる
『自分を自分で開腹して手術をする』行為。

世界と、宇宙と一体化するような感覚は
「自分」を認識器官として残し
思考のへその緒で「過去の堆積」とつながりながら
そこから離れていく幽体離脱なのだと思う。

コア





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アンダルシアの犬とザ・シンプソンズ
アンダルシアの犬


めちゃくちゃ有名なシーンですが
残酷表現が苦手なかたは絶対ごらんにならないでください。
その昔、アンダーグラウンドな映画館で見ていて
なんなんだ?と思いましたが、今みてもやっぱりなんなんだ?と思います。

アンダルシアの犬(wiki)

ザ・シンプソンズ


これWOWOWでみてオオウケしました。くすぐってくるよなぁと。
で、それに反応する輩もまたバカにしちゃう目線。w 真骨頂です。
こういうことをやっちゃうからザ・シンプソンズは見逃せない。

来年公開の映画版、山ちゃんが問題発言してますが、痛く同感します。
代役が誰だから、というより、別人はありえないかな、と。
このあたり、日本は本当に本当に文化センス低い!
(一部でしょうが最悪!)と思い知ります。
代役される方はザ・シンプソンズを見ていて、そのうえで引き受けたのかな・・・
断る勇気も必要だと思うなぁ。
吹き替え版は絶対みたくない。

山寺宏一がアニメ作品への安易なタレント起用を批判

山ちゃんがビバップ本とかで語ってる、声優としての自覚を聞くと
一夜漬けなタレントの起用なんて絶対ありえない、という気がしてきます。
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Gotan Project ★ Diferente
Gotan Project - Diferente

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どんなにどんなにどんなに控えめに書かれていても
自分以外の誰かを、何かを評価するのは、
同時に評価する自分のメジャーを開示し、試されるという両刃の剣。
それがマイナス評価であればなおさら。

コミュニケーションそのものが両刃の剣もしくは
ダモクレスの剣なのかも。

当然、こういう記事でさえも。

気をつけなければ、なのです。
でも書くけど<オイ

思い込みで、目がくもらなければいいのかな、と。

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David Bowie ★ Art Rock
David Bowie - Art Rock Pt. 1/2

シド・バレットとの思い出・・・
本来、インスパイアとはこういうことを言うのだろう。
なんにせよ、ボウイは美しい地球人として脱皮を繰返しながら
成長していくわけですね。

DDavid Bowie - Art Rock Pt. 2/2

リンゼイ・ケンプのインタビューも見れる貴重な映像。
レインボウ・シアターのライブ。
こういう異種コラボはいろいろな引き金を弾く気がします。
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Yoko Ono ★Cut Piece
Yoko Ono Cut Piece
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議論・1
人は自分が傷つくことばで相手も傷つくと思い込みがちだ。

だから、誰かを傷つけることを目的とした攻撃は、つねに最大の弱点を露呈する。

相手の弱点を読むなら、攻撃を分析し、

その思考パターンをトレースし、

それを成り立たせている価値観の由縁(多くはコンプレックスや無意識的なトラウマ)を

根底から砕いてしまえば、

攻撃の立脚点が失われ、攻撃を無意味化できる。

防御の場合は、その逆を考えればいい。
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言 葉
間を見ないものは、
人間が見えない。


言葉にはつながりや奥行きや経緯がある。
言葉は4次元に属し、人間は3次元から唯一言葉で
4次元にアクセスできる。


時として、ブログの中にはその「解」がある。
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棒倒し
注意深く「きらい」をかき取って

「好き」だけを残す・・・

砂の山で遊ぶ棒倒しのように。
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エゴ
誰かにわかってほしい、と思うこと。
それはエゴだ。

誰もわかってくれない、と思うこと
それもエゴだ。

誰にもわからなくていい、と思うこと
それもエゴだろう。

誰にもわかるはずがない、と思うこと
もちろんそれもエゴ。

結局みんなエゴなんだよね、
と決めつける行為もまたエゴだ。

そういうことぜんぶわかったうえで
相手のエゴを自分のエゴのごとく消化できれば
人間関係のほとんどの問題は解決するのにね、と
書く・・・これもエゴですが、願いでもあるのです。
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